只有横山先生説關於413man的時候的一部分
倉 「俺じゃあ、あれ聞きたい、あの『スーパーマン』のやつ。」
(那,我想聽關於那個,SUPERMAN的那個。)
横 「あ、いいよ。」
(啊,可以喔。)
倉 「あれは、歌詞を先に書いたんですか?」
(那個,是先寫了歌詞的嗎?)
横 「あれ、歌詞を先に書きました。
俺、こんな話、いいねんけど、めっちゃ重いで?俺の話」
(那個是先寫了歌詞的呢。
我呢,雖然這個話題沒有問題,但是很沉重哦?)
丸 「いいよ、聞かして?聞かして?」
(不要緊喔,説吧?説吧?)
倉 「いいやん、いいやん。なんでそういう形にしようとしたんですか」
(對,不要緊不要緊。為甚麼會把歌曲做成了這樣的呢?)
横 「ホンマのこと言うたほうがいい?言うで?ほんまに」
(説真的事情比較好?那我真的説了哦?真的)
横 「俺これ初めて言うねん。
僕、あのう、おばあちゃんがね、なくなったんですよ。」
(這個我是第一次説出來的呢。
我呢,那個,外婆呢,之前去世了哦。)
雛 「あ、はいはい。」
(啊,是是。)
横 「それで、おばあちゃんに聞かしたかったんですよ。」
(然後,其實這首歌我是想讓外婆聽的呢。)
丸 「あっ、つい最近の話や。」
(啊,是最近的事呢。)
横 「そうそう。だから、これもちょっとホンマに、切ない話ですけど。
僕、おばあちゃんがそのなくなる前に、この曲をどうしても聞かしたくて、あるもの曲があったんですよ。実際。
でも、やっぱ、じいちゃんとか楽しい思い出をちょっと聞かしたいなっていうのがあって、それで作って、それで僕、まあ、その時もう聞かしてなかったんですけど。
お葬式の時に、関ジャニ∞から花贈ってたでしょう?
それは、ものすごい僕感動してしまって・・・」
(對對。所以,雖然這是有點悲傷的話題。
在外婆去世之前,我很想讓她聽這首歌,然後是有一首歌的哦。
但是,我果然還是想加入和外公的高興的回憶,就那樣的創作了。然後我,嘛,最後還是沒又能讓她聽到。
然後在葬禮的時候,関ジャニ∞送花來了吧?
這個令我非常的感動。。。)
丸 「あぁ、それであの歌詞入ったんやん。」
(啊,所以就有了那個歌詞呢)
横 「そうそう。」
(對對。)
丸 「大切な仲間が居ますと。応援してくれる人がいますと。」
(有了重要的朋友。有了支持自己的人,這樣的)
横 「あのう、なんか、誇れましたね。
なんか、そんな言うのやらしいからちょっと嫌やったんですけど。
その時に関ジャニ∞って言う花がバンッってあったときに、俺誇れるわと、じいちゃんとばあちゃんに。
ホンマに思ってん、リアルに」
(那個呢,怎麼的,覺得驕傲了呢。
雖然有自己來説的話有點奇怪,但是當時看到了関ジャニ∞的花的時候,
我就覺得,能對外公和外婆挺起胸膛了呢。
真的那樣想了,真的)
横 「その、ばあちゃんの写真の横に、関ジャニ∞と、ジャニーズ事務所の花も来ててさ、あれなんか、ちょっとは誇れてんのかなと思って。」
(那個,在外婆的照片的旁邊,放著関ジャニ∞和事務所的花,有點,覺得我能為此而驕傲)
丸 「伝わるよ、この歌聞いたら。」
(這個,在聽了這首歌後會感覺到哦)
横 「なんかちょっと重いでしょう?でも。」
(不過,還是有點沉重吧?)
丸 「でも、俺うれしかったもんな。
ああ、俺らのこと自分のソロに言うてる、この人。」
(但是,我很高興喔。
啊啊,這個人在自己的SOLO裡説著我們的事呢,這樣的)
倉 「ノンフィクションやしな。」
(而且這不是假的故事嘛)
横 「ちょっと恥ずかしいでしょう?これ。」
(這個,有點羞吧?)
倉 「いやいやいやいや。」
(不是不是不是不是)
横 「だから、俺、こんな今言うたがあれやけど、取材の時とか・・・」
(所以,雖然現在説的話有點那個,但是取材的時候。。。)
丸 「あんま言わんな。」
(不會説呢)
倉 「取材は言いにくいよね。」
(取材時很難説出口呢)
丸 「それをなんか売りにしてるのは嫌なん。」
(而且也不想用這樣的來做賣點吧)
横 「そう、そうやな。
『うわ、またこいつ善人ぶりやな』って思われんのが嫌やったから、ちょっとこれも完璧な自己満なんですよ。」
(對,對呢。
不想被認為是「嘩,這個人在裝好人啦」這樣的,而且這個也只是完全的自我滿足來的哦)
雛 「思う人に思いしてったええやん、分かる人は絶対分かるじゃないですか。」
(只要為想做的人做想做的事就可以了啊,明白的人就絶對會明白吧)
横 「ここでも、今始めて言うたんですけど。あの花ホンマにうれしかったです、僕。
なんか、ジーンと来ましたね。」
(雖然在這裡也是第一次説的,那花真的令我很高興呢。
怎麼的,那時有點想哭呢。)
雛 「ホンマそんなの、絶対オンエアの時しか言わんよな。」
(不過這些,你一定不會在私底下説的呢)
横 「だってそんなん言うたらあれじゃないですか。言わんとこと思ったんです。
今、大倉から言われたから、みんなそんなに赤裸々に言うてんのに、僕言わんかったあれや思って。」
(這些,説了的話不是有點兒那個嗎?我一直都想不説的。
剛才因為被大倉問起,而且大家也都那樣的赤裸裸的説出來了,只有我一個不説的話也有點那個吧)
丸 「いや、うれしいな、なんか。
なんでオンエアの時こんな・・・裏で言うてくれよ。」
(不過,我很高興喔。
但是為甚麼要在ON AIR的時候。。。請在私底下説哦!)
横 「しかもなんで俺こんなレコメン!に言うてんねん。」
(最重要的是為甚麼我要在RECOMEN!裡面説呢)
倉 「逆に恥ずかしいな。」
(反而更加羞吧)
雛 「逆になんでしょう、オンエアでなんか」
(反而呢,在ON AIR的時候)
横 「いや、裏のがよう言わんわ。」
(不是,私底下更加難説呢)
雛 「ここまでのことは言わんでええけど、花ありがとうな、嬉しかったわ、これバーッと言うてくれたら。」
(不需要説到這種程度也可以啊,謝謝你們的話,我很高興呢,這樣的説就可以了嘛)
横 「いや、『花ありがとう』って言うたやろ?」
(不過,我也有説過「謝謝你們的花」吧?)
倉 「言うた言うた。」
(説過了説過了)
横 「みたいな、みんなの前で。
俺、しかも、一人一人に言うのもちょっと恥ずかしかった、実際。」
(在大家的面前。
而且我呢,也覺得一個人一個人的那樣説的話很羞呢)
倉 「楽屋でみんなに言うたやな。
で、しかも、部屋の斜めの方向見て言うた」
(在楽屋裡向大家説了呢
然後,是看著房間的角落説的呢)
雛 「全っ然目ぇ見いひんで言うやろう?」
(完全不看人的眼睛來説話呢)
横 「いや、やっぱちょっと恥ずかしい、そういうのあったから余計。」
(那個,果然是有點羞嘛。)
丸 「いつまでもガキんちょやなぁ~」
(無論甚麼時候也是像個小孩吶~)(*這是413man的歌詞的一部分)
(那,我想聽關於那個,SUPERMAN的那個。)
横 「あ、いいよ。」
(啊,可以喔。)
倉 「あれは、歌詞を先に書いたんですか?」
(那個,是先寫了歌詞的嗎?)
横 「あれ、歌詞を先に書きました。
俺、こんな話、いいねんけど、めっちゃ重いで?俺の話」
(那個是先寫了歌詞的呢。
我呢,雖然這個話題沒有問題,但是很沉重哦?)
丸 「いいよ、聞かして?聞かして?」
(不要緊喔,説吧?説吧?)
倉 「いいやん、いいやん。なんでそういう形にしようとしたんですか」
(對,不要緊不要緊。為甚麼會把歌曲做成了這樣的呢?)
横 「ホンマのこと言うたほうがいい?言うで?ほんまに」
(説真的事情比較好?那我真的説了哦?真的)
横 「俺これ初めて言うねん。
僕、あのう、おばあちゃんがね、なくなったんですよ。」
(這個我是第一次説出來的呢。
我呢,那個,外婆呢,之前去世了哦。)
雛 「あ、はいはい。」
(啊,是是。)
横 「それで、おばあちゃんに聞かしたかったんですよ。」
(然後,其實這首歌我是想讓外婆聽的呢。)
丸 「あっ、つい最近の話や。」
(啊,是最近的事呢。)
横 「そうそう。だから、これもちょっとホンマに、切ない話ですけど。
僕、おばあちゃんがそのなくなる前に、この曲をどうしても聞かしたくて、あるもの曲があったんですよ。実際。
でも、やっぱ、じいちゃんとか楽しい思い出をちょっと聞かしたいなっていうのがあって、それで作って、それで僕、まあ、その時もう聞かしてなかったんですけど。
お葬式の時に、関ジャニ∞から花贈ってたでしょう?
それは、ものすごい僕感動してしまって・・・」
(對對。所以,雖然這是有點悲傷的話題。
在外婆去世之前,我很想讓她聽這首歌,然後是有一首歌的哦。
但是,我果然還是想加入和外公的高興的回憶,就那樣的創作了。然後我,嘛,最後還是沒又能讓她聽到。
然後在葬禮的時候,関ジャニ∞送花來了吧?
這個令我非常的感動。。。)
丸 「あぁ、それであの歌詞入ったんやん。」
(啊,所以就有了那個歌詞呢)
横 「そうそう。」
(對對。)
丸 「大切な仲間が居ますと。応援してくれる人がいますと。」
(有了重要的朋友。有了支持自己的人,這樣的)
横 「あのう、なんか、誇れましたね。
なんか、そんな言うのやらしいからちょっと嫌やったんですけど。
その時に関ジャニ∞って言う花がバンッってあったときに、俺誇れるわと、じいちゃんとばあちゃんに。
ホンマに思ってん、リアルに」
(那個呢,怎麼的,覺得驕傲了呢。
雖然有自己來説的話有點奇怪,但是當時看到了関ジャニ∞的花的時候,
我就覺得,能對外公和外婆挺起胸膛了呢。
真的那樣想了,真的)
横 「その、ばあちゃんの写真の横に、関ジャニ∞と、ジャニーズ事務所の花も来ててさ、あれなんか、ちょっとは誇れてんのかなと思って。」
(那個,在外婆的照片的旁邊,放著関ジャニ∞和事務所的花,有點,覺得我能為此而驕傲)
丸 「伝わるよ、この歌聞いたら。」
(這個,在聽了這首歌後會感覺到哦)
横 「なんかちょっと重いでしょう?でも。」
(不過,還是有點沉重吧?)
丸 「でも、俺うれしかったもんな。
ああ、俺らのこと自分のソロに言うてる、この人。」
(但是,我很高興喔。
啊啊,這個人在自己的SOLO裡説著我們的事呢,這樣的)
倉 「ノンフィクションやしな。」
(而且這不是假的故事嘛)
横 「ちょっと恥ずかしいでしょう?これ。」
(這個,有點羞吧?)
倉 「いやいやいやいや。」
(不是不是不是不是)
横 「だから、俺、こんな今言うたがあれやけど、取材の時とか・・・」
(所以,雖然現在説的話有點那個,但是取材的時候。。。)
丸 「あんま言わんな。」
(不會説呢)
倉 「取材は言いにくいよね。」
(取材時很難説出口呢)
丸 「それをなんか売りにしてるのは嫌なん。」
(而且也不想用這樣的來做賣點吧)
横 「そう、そうやな。
『うわ、またこいつ善人ぶりやな』って思われんのが嫌やったから、ちょっとこれも完璧な自己満なんですよ。」
(對,對呢。
不想被認為是「嘩,這個人在裝好人啦」這樣的,而且這個也只是完全的自我滿足來的哦)
雛 「思う人に思いしてったええやん、分かる人は絶対分かるじゃないですか。」
(只要為想做的人做想做的事就可以了啊,明白的人就絶對會明白吧)
横 「ここでも、今始めて言うたんですけど。あの花ホンマにうれしかったです、僕。
なんか、ジーンと来ましたね。」
(雖然在這裡也是第一次説的,那花真的令我很高興呢。
怎麼的,那時有點想哭呢。)
雛 「ホンマそんなの、絶対オンエアの時しか言わんよな。」
(不過這些,你一定不會在私底下説的呢)
横 「だってそんなん言うたらあれじゃないですか。言わんとこと思ったんです。
今、大倉から言われたから、みんなそんなに赤裸々に言うてんのに、僕言わんかったあれや思って。」
(這些,説了的話不是有點兒那個嗎?我一直都想不説的。
剛才因為被大倉問起,而且大家也都那樣的赤裸裸的説出來了,只有我一個不説的話也有點那個吧)
丸 「いや、うれしいな、なんか。
なんでオンエアの時こんな・・・裏で言うてくれよ。」
(不過,我很高興喔。
但是為甚麼要在ON AIR的時候。。。請在私底下説哦!)
横 「しかもなんで俺こんなレコメン!に言うてんねん。」
(最重要的是為甚麼我要在RECOMEN!裡面説呢)
倉 「逆に恥ずかしいな。」
(反而更加羞吧)
雛 「逆になんでしょう、オンエアでなんか」
(反而呢,在ON AIR的時候)
横 「いや、裏のがよう言わんわ。」
(不是,私底下更加難説呢)
雛 「ここまでのことは言わんでええけど、花ありがとうな、嬉しかったわ、これバーッと言うてくれたら。」
(不需要説到這種程度也可以啊,謝謝你們的話,我很高興呢,這樣的説就可以了嘛)
横 「いや、『花ありがとう』って言うたやろ?」
(不過,我也有説過「謝謝你們的花」吧?)
倉 「言うた言うた。」
(説過了説過了)
横 「みたいな、みんなの前で。
俺、しかも、一人一人に言うのもちょっと恥ずかしかった、実際。」
(在大家的面前。
而且我呢,也覺得一個人一個人的那樣説的話很羞呢)
倉 「楽屋でみんなに言うたやな。
で、しかも、部屋の斜めの方向見て言うた」
(在楽屋裡向大家説了呢
然後,是看著房間的角落説的呢)
雛 「全っ然目ぇ見いひんで言うやろう?」
(完全不看人的眼睛來説話呢)
横 「いや、やっぱちょっと恥ずかしい、そういうのあったから余計。」
(那個,果然是有點羞嘛。)
丸 「いつまでもガキんちょやなぁ~」
(無論甚麼時候也是像個小孩吶~)(*這是413man的歌詞的一部分)

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